2026年の最強運気アップ!

今年も宜しくお願い致します。明俊です。

私のお正月は大阪のABCラジオで放送される新春特番の

「アポロン山崎さんの今年の運勢開運法」

を聴いて今年の運勢や開運法を聴くことから始まります。

ちなみに「アポロン山崎さん」とは当たりすぎてしまう占い芸人さんで、界隈だけでなく著名人も占ってもらっているとか・・・

 

今年は丙午年で「午が駆(カ)ける【火】」と「丙(ヒのえ)から【火】」で火が重なり合うことから非常にエネルギーに満ちた年。色々な物事が強力に動いてゆく年廻りになるので、「エネルギッシュ」を意識してゆくこと開運や運気上昇に繋がるとのこと。

そのエネルギッシュになる方法の一つに手相占いがあります。

まずは基本から

主に見るのは自分の利き手側を6から8つの代表的手相線といわれるものを中心に見てゆきます。

利き手をみて「現在から未来」、 利き手じゃない方をみて「過去」を見分けるので、私はもともと左利きなので左手重視 過去も検証したいので右手も合わせてみてみます。

手相線については、線の濃淡や太さや長さなどをみて、一足端に良い悪いを判断せずに、自分の生き方や癖などを勘案しながら見てゆくことが大切。だからたまに利き手じゃない方(過去)をみて反省や改善することでも運気アップにつながります。

 ところで大リーグの「大谷翔平選手」には大事と言われる運命線(仕事や社会運)が1ミリもないとも・・

それは野球を職業として全く捉えていないからだと言われます。手相線をそのまま受け取らずに広い視野で見てゆくことも大切なのですが・・・

それでも大急ぎで「開運や運気アップ」を授かる方法として手相線を作っちゃうなんていうのは如何でしょうか?

手相線には横と縦に走る線がありますが 横よりも縦に走る線が特に重要!

先ほどの「運命線<中指から下へ>」や「太陽線(幸運線)<薬指から下へ>」「財運線<小指から下へ>」そしてカーブを描きつつも下へ向かう「生命線」などはいずれも縦に走る線です。その重要な縦の手相線を作れば運気アップになるはず。

仕事や社会運をアップ出来る「運命線」が濃くなるようにと「寝る前にテーピングをして朝まで」なんて強者もいて、濃い運命線が出来上がる頃には運勢が飛躍的に良くなったという体験談もありますが、お手軽に「ペンなどで運命線を描く」ことはできると思います。

「そうなりたい自分の手相を描く」ことで実現出来ちゃうところが手相占いの醍醐味です!!!

手相や自分の未来に関心を持つことは大切。

人は不思議なもので「なりたい自分に近づくこと」「なりたい自分になること」が出来るんです!

また手相は変わるとも言われていて、なりたい自分に近づき始めたらそんな手相になっていくんですって・・・不思議。

よくよく考えてみると、いい運勢になるためにいい手相線を作るという行為は意識がそこに向くわけですから当然といえば当然ですね。

もう一つ今年の最強運気を手にするには

旧暦ではこれから新年(2/4の節分)を迎えます。寺社仏閣も比較的に静かな頃ですあらたな気持ちでお参りに行ってみてください。

でもそこでのコツは、まず「御礼まいり(この一年の御礼を伝える)」を行なってください。

「この一年○○(願いや自分や家族の健康や無事など良かったとこと)が叶いました本当に有難うございました」と伝える。

その上で

「これからの一年は○○(頑張りたいことやその願い事)が叶うように努力しますので、どうぞ宜しくお願い致します」

という

【自分も頑張りますので方式】の参拝の仕方こそが実は最強運気を手にする方法です。

そこでは皆さんの大切な方も一緒に願ってくれます。

関連記事

コメント

この記事へのコメントはありません。

電話・メールでお問い合わせ

03 - 5442 - 1996
(受付時間 9:00 〜 17:00)
FAX 03 - 6435 - 3611